骨整体(ほねせいたい) 子供からお年寄、市民ランナーからオリンピック選手までみんなが喜んでくれる整体!

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体幹部(胴体)の中心にある肩甲骨と骨盤 身体全体のバランスアップと力の伝達を導きだす鍵は骨にあり!

”骨を動かす感覚”と”筋肉の動き”を融合させる骨整体

骨整体が生まれた背景‥‥

私は現役時代、ウエイトトレーニングに励んでいました。
某研究所で、筋力測定をするとオリンピック選手レベルのパワーに匹敵すると褒めていただきましたが、自己ベスト記録は出ることはありませんでした。
逆に練習すればする程、度重なるケガに泣かされ続けました。
『どうすればケガをすることなく、パフォーマンスを向上させることが出来るのか? 』を求めはじめました。
器械体操、骨盤ドリル、初動負荷理論、野口体操、野口整体、古武道‥‥ 。
各種トレーニング法を自分自身で体験してきました。
そして、わかってきたことは、自分は『骨を上手に活用していない』ということでした。確かに筋肉を使って骨は動くのですが、昔の日本人はどうやら骨を意識的に動かすことが上手だったようです。
骨整体は身体の中心にある骨を動かし、筋肉や関節の動きを連動させることにより、
筋肉のコリや張り・関節のバランス調整・骨格のバランス調整を促進してくれます。

骨整体を指導する松村

骨整体の基本ポーズ 骨整体の基本ポーズは親指と小指をくっつけることによって、親指に余計な動きをさせないように考案しました。このポーズをするだけで身体全体がリラックスすることが体感出来ます。
反対の手の親指と小指で手首の内果、外果(手首のグリグリ部分)を押さえるのは、最近の整体法でもよく見られるよう関節に刺激を入れることによって、関節のバランスを整えるためです。
骨整体は身体全体のバランスを整えるために、まず、親指と小指をくっつけて、親指の動きを制御します。
そして、節々の関節のバランスを整えるために各関節に適度な刺激を必要とします。
そのために、反対の手の親指と小指で手首、足首、肘、膝、骨盤などを押えるのです。
←骨整体の基本ポーズ

骨整体の基本ポーズである親指と小指をくっつけ、反対の手の親指と小指で手首や肘を押えながら身体を動かすトレーニング法です。
手首・肘・肩・腕・背中・腰部分を体幹部(胴体)からバランスよく動かすので上半身の筋肉や関節が瞬時にほぐれます。特に上半身の動きが大切な野球・ゴルフ・バレーボール・バスケットボール・テニス・卓球・陸上・水泳などのスポーツ選手に大変喜ばれています。
詳しくはDVD骨整体・手首編でご紹介しています。

手首の内果・外果を押える方法

注) 手首をほぐすためだけのトレーニング法ではありません。


足首のくるぶしを押える方法 足首のくるぶしを手の親指と小指で押さえながら身体を動かすトレーニング方法です。
足首・膝・股関節・腰部分を体幹部(胴体)からバランスよく動かすので下半身の筋肉や関節が瞬時にほぐれます。特に下半身の動きが大切な野球・サッカー・ゴルフ・バレーボール・バスケットボール・テニス・卓球・陸上・水泳・スキー・スケートなどの選手に大変喜ばれています。
詳しくはDVD骨整体・足首編でご紹介しています。

注) 手首をほぐすためだけのトレーニング法ではありません。



骨整体を取り入れると・・・・
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野球イメージ  
  • 野球の選手が骨整体を取り入れるとボールを投げるスピードがアップする。
  • 手首、肘、肩に負担がかかりにくくなりスムーズに投げられる。
  ゴルフイメージ
  • ゴルフの選手が骨整体を取り入れると
    クラブをスムーズに振ることができ飛距離がアップする。
テニスイメージ    
  • テニスの選手が骨整体を取り入れるとラケットをスムーズに振ることができ、
    ボールのスピードがアップする。
  • サイドへの移動が楽にでき、ボールを打つタイミングがとりやすくなる。
    サッカーイメージ
  • サッカーの選手が骨整体を取り入れると
    ボールを蹴るスピードが速くなり、
    ボールのスピードや飛距離がアップする。
水泳イメージ  
  • 水泳の選手が骨整体を取り入れると体幹部からの
    動きがスムーズになり、ストローク力がアップする
  • 陸上の選手が骨整体を取り入れると重心移動がスムーズになり、
    走力がアップする
ランニングイメージ
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